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首肩こり、腰痛、猫背矯正





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姿勢が変われば、人生が変わる。

姿勢を改善すれば、心身が健康になり、人生や性格は必ず明るい方へ向かい始めます。

当然、周りの人に与える印象も変わってきます。

そしていつも「姿勢がいいね!」と言われる日がきたとしたら、それは、自分にとってかけがいのない「宝物」を手に入れたも同然です。

姿勢改善のスタートは地点は、何歳かいくつからでも遅すぎることはありません。

これから先の人生において、一番若い「今日」という日に、ぜひとも最初の一歩を踏み出して下さい。

社団法人 姿勢教育指導士 坂田





現代の日本人の約95%が猫背とも言われています

街中で見渡せば、姿勢が良い人を見つけるのが難しいと感じるはずです。

10代の若い人から20~40代、中高年まで皆さん姿勢が悪く、スラリとキレイな姿勢な人はほんの僅かです。

悪い姿勢の代表「猫背」・・・背中が丸まり、頭が肩より前に出てしまっています。

この「猫背が急増中なのです!


猫背の原因は、主に4つになります。
① 筋力の衰え(運動不足)脊柱起立筋、大臀筋、腹直筋etc

② 子供の頃からの悪い姿勢のクセ

③ PCやスマートフォンの長時間使用

④ 骨盤、背骨の歪みetc

●頭はボーリングの球と同じ重さ・・・だから首・肩が凝ります<(_ _)>




猫背のデメットはなんでしょう?

昔から「猫背は治した方がいい」と学校の先生に言われませんでしたか?

猫背は、カラダにさまざまな影響を及ぼします。
 猫背のデメリットとは?
① 見栄えが悪い
② 心不全のリスクが高まる
③ 首こり・肩こり
④ 腰痛・ぎっくり腰
⑤ 頭痛(緊張性頭痛)
⑥ 慢性疲労
⑦ 自律神経失調症
⑧ ほっこりお腹・便秘・下痢(内臓下垂)
⑨ 生理痛(生殖器の不調)
⑩ 代謝機能の低下(肌荒れ)
⑪ マイナス思考になる(悪い姿勢は性格にまで影響)





美容面からみた悪い姿勢の影響とは・・・?
① 二重あご
② 胸がたれる
③ 首が太くなる
④ 首の後ろに余分なお肉がつく
⑤ デコルテがキレイではない
⑥ 下腹が出る
⑦ やせにくい
⑧ 異性からモテない

二重あご


スマホと猫背





現在、スマ―トフォンを使用している方は非常に多いです。

スマホの姿勢が、うつむき姿勢であることをご存じですか?

電車に乗った時、目の前の長イスに座っていた人たち全員がスマートフォンを触っていたなど良く見られる光景になっています。

あるデータによると、高校生の1日当たりの使用時間は、平均3.0時間

男子高生は4.1時間

女子高生は7.0時間

とても長い使用時間となっています。

成人されている方も同様のまたは、それ以上の使用時間の方もいるはずです。



スマホ顔(老け顔)は、長時間下を向いているため、起きやすいです。

①ほほがたるんで、ブルドッグ顔
②二重アゴ
③首のシワ
④無表情による顔面筋(表情筋)の低下
⑤目を凝らして小さい文字を見るため、眉間にシワなど






首肩こり
首すじ、首のつけ根から、肩または背中にかけて「張った、凝った、痛い」などの感じ、頭痛や吐き気を伴うことがあります。

肩こりに関係する筋肉はいろいろありますが、首の後ろから肩、背中にかけて張っている僧帽筋という幅広い筋肉がその中心になります。
原因とは
首や背中が緊張するような姿勢での作業、姿勢の良くない人(猫背・前かがみ)、運動不足、精神的なストレス、なで肩、連続して長時間同
じ姿勢をとること、ショルダーバッグ、冷房などが原因になります。
【主な原因】
①姿勢が良くない(日常生活)
②運動不足
③精神的なストレス
④同じ姿勢を長時間とること
⑤冷房など冷える環境



身体を動かさないということは、「筋肉を休ませている」と思いがちですが、そうではありません。
一定の姿勢を保つためには、特定の部位の「筋肉」が常に緊張しています。

つまり「常に筋肉が働き続けている状態」なのです。


首は、重い頭を支えなくていけない為、もともと負担がかかりやすい場所。

デスクワークで、1日中パソコンに向かって同じ姿勢を続けている方などは、「首や肩」にはかなりの負担がかかっていると言えます。



「正しい姿勢を取るそして保つ」  →  「身体の関節筋肉の負担を減らす」

椅子に座って足の裏が床に着かない状態のまま長時間座っていて、なんだか疲れてしまったことはありませんか?

それは、脚の重さがももの裏側にかかり、疲れやしびれ、血行不良、むくみの原因となっ
てしまいます。

さらに、正しい姿勢が保たれない為、
腰や背中など、身体全体に負担がかかってしまいます。





●姿勢の科学

同じ姿勢で長時間座っているのは、誰にとっても辛いもの。

それは血行不良正座で足がしびれるのと同じことで、
『同じ姿勢を長時間続けている』となりやすいものです。

脚全体がしっかりと床についていれば、自然と姿勢を変えたりしやすいのですが、脚に力が入らない
ブラブラとしている状態」では、それも難しくなってしまいます。

 正しい姿勢を保つこと = 体の負担を減らすこと



姿勢性腰痛を起こしやすいのは、毎日長時間同じ姿勢で仕事しているような人に良く見られます。

ちなみに、人間は立っているときや歩いているときには、腹筋や背筋その他の筋肉が一定の緊張状態を保ち、腰の椎間板や腰椎を取り巻い
て強力に保持しているのですが、座った姿勢や同じ姿勢を長時間になると、これらの筋肉が弛緩してしまうために腰椎や椎間板をしっかり支
えられなくなります。

そのために、腰に慢性的な負担がかかり、それが蓄積されていくうちに腰が痛くなり姿勢性腰痛が起こり易くなります。

こうした状態を放置していると、腰の椎間板や腰椎にも異常が発生することが多く、椎間板ヘルニアになってしまう人も少なくありません。

僧帽筋は肩上部では厚みがあり、それも肩こりの大きな一因となっています。

進行すると圧痛点(限局して痛い部位)やこりを感じる部位が拡大します。

筋肉の持続的緊張により圧痛部位が拡大し、深層筋(肩甲挙筋・棘上筋・菱形筋・脊柱起立筋群・上後鋸筋)にまで凝りが拡大すると「芯が凝
ったような凝り」として感じられ、筋肉がこわばり、重苦しさを感じるようになります。

主観的には頸部~肩上部に「ズシーンとした感じ」「何かものがのっているかのような感じ」や肩甲骨と脊柱の間(肩甲間部)や肩甲骨の内側
の際に「鉄板が入ったような感じ」として感じられることが多いようです。

重苦しさを放置すると痛みを感じるようになり、進行すると緊張性頭痛や顔面・上肢の関連痛が生じるようになることもあります。



●人の頭は重い!!

●パソコンによる肩こり
間違った姿勢でPCを操作していると、肩・首に負担がかかり、いつまでたっても肩こりが良くなりません。
 
肩・首に負担がかからない「正しいPC姿勢」を身につけましょう。
 
正しい姿勢でPCを操作していれば、そもそも肩こりにならなくなります。

パソコンは今や仕事、プライベートで大活躍のアイテムです。
「勤務時間のほとんどがパソコンを使った仕事です。」という人も珍しくなく、肩こりや首の痛み、腰痛を訴えるケースが
少なくありません。


このような体の不調にお悩みの方。

パソコンに向かう時の姿勢や環境を思い返してみてください。

パソコン使用時のちょっとしたことが、肩こりや腰の疲労を招く要因になっているかもしれません。

●身体を動かさない事とは?
動かさないということは筋肉を休ませていると思いがちですが、そうではありません。

一定の姿勢を保つためには、特定の部位の筋肉が常に緊張していなくてはいけません。
 
つまり、常に筋肉が働き続けている状態なのです。


とくに首は、重い頭を支えなくていけないため、もともと負担がかかりやすい場所です。
 
デスクワークが主で、1日中パソコンに向かって同じ姿勢を続けている方などは、首・肩にかなりの負担がかかっているといえます。


筋肉の持続的緊張により圧痛部位が拡大し、深層筋(肩甲挙筋・棘上筋・菱形筋・脊柱起立筋群・上後鋸筋)にまで凝りが拡大すると
「芯が 凝ったような凝り」として感じられ、筋肉がこわばり重苦しさを感じるようになります。






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